2006.02.28

自信家・真墨VS俺様主義・暁 ~Task1~

遂に始まった『轟轟戦隊ボウケンジャー
マジレンジャー』が終わっちゃって、
私の心にはポッカリ穴が開いちゃった…。
果たして『轟轟戦隊ボウケンジャー』は、この穴を埋めてくれるかな?
それではTask1のレビュー、p( ̄ー ̄\)☆ミLetsGo!!


ナレーション:いつの時代も、未知の世界を求めて旅立つ者がいる。
人は彼らを『冒険者』と呼んだ。『サージェス財団』は、
世界各地で失われかけている貴重な宝を集める民間団体だ。
宝とは古代文明の遺物…沈没船や秘境に残された財宝、
そして絶滅寸前の動物まで様々である。中でも、現代の
科学水準を遥かに超えた危険な力を持つ秘宝を『プレシャス』と呼ぶ。
『サージェス』は、『プレシャス』を見つけ出し守り抜く、
秘密チームを組織した。

ボウケンブラックボウケンイエローを乗せ、
ボウケンピンクが操縦するゴーゴーマリンが海底を進む。
ボウケンイエロー:うわぁ、真っ暗だね~♪きょろ('' )( '') きょろ
ボウケンブラック:ホントにココか、
さくら姐さん?ちょっと代われよ!

ハンドルを奪おうとするボウケンブラックの手を振り払うボウケンピンク
ボウケンピンク:黙って見ていてください!それに、
ミッション中はコードネームですブラック!

ボウケンイエロー:そうだよ♪菜月はね、イエローなんだよ★
ボウケンブラック:そーゆーのは柄じゃないんだ!
色で呼ぶな!(`Д´)

更に奥へと進むゴーゴーマリン
目の前に何かを発見し大ハシャギのボウケンイエロー
ボウケンイエロー:うわぁ、ねぇねぇ何あれ?
何かあるよ~~~♪(⌒▽⌒)σ

そこにボウケンレッドボウケンブルーから通信が入った。
ボウケンレッド:世界には海の神と契約して、
海を自由に操るという伝説がいくつも残されてる。

ボウケンブルー:そうそう、そうだ!
因みに日本では、『海彦山彦』ってヤツね。知ってた?

ボウケンイエロー:知ってた、知ってた~?
質問を繰り返してきたボウケンイエローを黙らすボウケンブラック
ボウケンブラック:その伝説が何だってんだ?
ボウケンレッド:その伝説の源となったのは、謎の文明
『ゴードム』だ。彼らは『ゴードムの心臓』と呼ばれる秘宝で、
海を支配していたと言われている。だが今まで、
その遺跡を見つけた者はない。

ボウケンイエロー:じゃああれが、幻の
『ゴードム文明』の遺跡?(☆Д☆)

ボウケンブラック:あそこに今回のプレシャス
『ゴードムの心臓』が…。

興奮の余り、食い入るように見入る2人。
ボウケンレッド:『ゴードムの心臓』…海水からエネルギーを
取り出す、超科学システム。ボウケンブラック!ボウケンイエロー!
心臓を探してこい!Attack!!パチンッ ((“o( ̄ ̄*)

ボウケンレッドの掛け声と共に2人は、
ゴードム神殿へ向かって海底を進んでいった。
その2人の姿を見守りながら、不安を隠せない様子のボウケンピンク
ボウケンピンク:チーフ、本当にあの2人でイイんですか?
ボウケンレッド:何だ、まだアイツらのテスト入隊に反対か?
ボウケンブルー:『プレシャス』の危険を理解しているか、
心配だなぁ…(´ヘ`;)

ボウケンレッド:だが、冒険を楽しむ気持ちは知ってるさ!
不安を募らす2人に対し、ボウケンレッドは何故は自信マンマン!!

その頃、ゴードム神殿へ向かい無事到着した2人は…
真っ暗だったのでマスクに付いてるライトを点け、
周囲をうかがいながら進んだ…((( (・・。)Ξ(。・・) )))
ボウケンブラック:行き止まりかぁ…。
ボウケンイエロー:何か嫌な予感がする…。
その予感的中、大量のコウモリが2人に向かって飛んで来て
大慌てて払い除けてるとバランスを崩し壁を壊してしまった。
壁が崩れ中へ転がっていくと、目の前には黄金の光に照らされた
見た目は胡散臭い(失礼w)神殿が広がっていた。
ボウケンイエロー:ココは…?…((( (・・。)Ξ(。・・) )))
ボウケンブラック:ココが神殿かぁ…「・_・ )(「・_・)"キョロキョロ
神殿内をウロウロしていたボウケンイエローが、
中央に物体を発見し不思議そうに近寄っていった。
ボウケンイエロー:何、これ?何かスイッチがある。
ボウケンブラック:Σ(・o・;) アッ、触るな!
ボウケンブラックの制止を無視し、
勝手にスイッチを回しちゃうウッカリ屋さんのボウケンイエロー
すると物体の穴から炎が噴射してきたが、ボウケンブラック
機転を利かせサバイバスターで物体の破壊に成功♪
物体の下に何かを発見したボウケンイエロー
ボウケンイエロー:ほらほら見つけた!パズルだよ♪
ボウケンブラック:なるほど…そーゆー仕掛けか!
相変わらず勘だけはイイな!

パズルにアクセルラーをかざし、ブツブツ言うボウケンイエロー
ボウケンイエロー:あれ?(・_・?)
プレシャス反応ないなぁ…o( ̄ー ̄;)ゞううむ…

ボウケンブラック:そんなモノ、アテになるか!
お先にプレシャスとご対面だぜ!(`ー´)

ボウケンブラックがパズルを解くと地震が起き、
壁から水が噴出し、壁が手となって2人を捕まえた。

神殿の地震を陸・空・海底から見ていた3人。
ボウケンブルー:あ~ぁ、何かやらかしたみたいっすね。
ボウケンピンク:海底が隆起してますっ!!
2人はこの事態に慌てるが、ボウケンレッドは動じない。

神殿が崩れ始めた頃…
神殿内にあった石の棺のふたが開き、
中には1人の石人間が寝ていた。

海底の隆起でゴーゴーマリンが海上に持ち上げられたが、
待機していたゴーゴージャイロに助けられた。
その様子をモニターで見ていたボウケンレッドが、
やっとゴーゴーダンプで神殿へと向かった。

さっきの石人間はと言うと…
明らかに悪者と思える白装束の人間の姿となって目を覚まし、
カースという戦闘兵を引き連れて神殿内を歩き回った。
白装束男(後のガジャ):我らの時が…再び動き出した!

ゴーゴーダンプは神殿へと突き進み、
モニターで捕らわれの身となってる2人の居場所を確認。
ボウケンレッド:迎えに来たぜ!
持ち前のテクニックで2人を救出し、
マニピュレーターで2人を土砂と一緒に二台へポイ!(・_・ )ノ" ゚
勢いよく神殿を出たゴーゴーダンプは安全な場所へと向かい、
土砂と一緒の2人を荷台から降ろしてやった。
ボウケンレッド:ブラック!イエロー!
楽しい冒険だったか?

そこへ合流するボウケンブルーボウケンピンク
ボウケンブラック:だから色で呼ぶなって!
ボウケンブルー:トラップに引っ掛かるのが、
元泥棒のテクニックかい?

ボウケンブラック:泥棒じゃない!『トレジャー・ハンター』だっ!!
いいか、海の底だとプレシャス見つけにくいだろが?
だから俺たちは、神殿を持ち上げてやったんだ!

威張るボウケンブラックに駆け寄るボウケンイエロー
ボウケンイエロー:(  ̄ノ∇ ̄) ̄ー ̄)…偶然、
封印解いちゃっただけだけどね!( ̄m ̄* )ムフッ♪

ボウケンブラック:(゜゜;)\(--;)ぉぃ!
ボウケンレッド:プレシャスはもっと神殿の奥深くにある。
ボウケンピンク:ココまでして隠されているなんて…
今回のプレシャスの危険性は計り知れません。
新人はココで待機させましょう。

この言葉に顔を見合わせ、神殿へ向かって駆け出す新人2人。
ボウケンブラック:プレシャスを見つけるのは俺だ!
ボウケンイエロー:ダメ~、菜月よ~!!
ボウケンレッド:新入りに先越されるぞ!
Attack!!パチンッ ((“o( ̄ ̄*)

残された3人も、急いで新人2人の後を追った。

神殿に先に到着した新人2人を追い掛ける3人…
そしてその様子を見ている悪者ガジャ。
ガジャ:この時代にも、『ゴードムの心臓』を狙う者がいたか…。

その頃、先に駆け出した2人は…
ボウケンブラック:どうなってる…
また行き止まりか?((( (・・。)Ξ(。・・) )))

その時何でも見つけるボウケンイエローが、
壁に石の扉があるのを発見!(-ω☆)
ボウケンイエロー:扉があるよ~♪
アクセルラーを扉にかざし、確認するボウケンイエロー
ボウケンイエロー:隠し扉になってる~♪
ボウケンブラック:任せろ!
ボウケンブラックが扉にサバイブレードを挿してこじ開け、
急いで中に入っていく新人2人。
そして2人が目にしたのはプレシャスへと通じる一本道と、
眼下に広がるマグマの海、そしてプレシャスがある祭壇だった。
ボウケンブラック:おい…あれが祭壇らしいな。行くぞ!
2人はプレシャスに向かって一本道を渡り出すが、途中道が崩れ
ボウケンブラックがマグマへと落ちそうになり、必死に持ち上げようとするボウケンイエロー
ボウケンブラック:( ̄- ̄メ)チッ、トラップブリッジか!
2人の横を駆けていく他3人。
ボウケンブルー:おっ先~♪
ボウケンイエロー:Σ(・o・;) アッ、そこ落とし穴!
ボウケンイエローの忠告どおり道は崩れるが、
3人は落ちるコトなく渡っていく。
ボウケンブルー:落とし穴は、落ちる前に駆け抜ける!
ボウケンピンク:基本ですっ!
ボウケンレッド:何してる?さっさと来い!
ボウケンイエローボウケンブラックを引き上げ、
急いで3人の後を追い、5人が渡り切ったと同時に道は崩れ落ちた。
ボウケンレッド:プレシャスの光だ!
ボウケンピンク:これが『ゴードムの心臓』…
未知のエネルギーシステム…。

ボウケンブルーはプレシャスにアクセルラーをかざした。
ボウケンブルー:ハザードレベルは、
80を超えてる。危ないなぁ…。

ボウケンブルーがプレシャスを取ろうとすると光りながら飛び出し、
空中で無数に割れ、浮いたまま散らばった。
ボウケンイエロー:うわぁ、凄い!いっぱいになっちゃった!
ボウケンブルー:どうなってんっだ~?
ボウケンブルーがプレシャスの1つに触ろうとしたその時、
ボウケンイエローの脳裏に電気が走った。
ボウケンイエロー:あっ、それダメ!
ボウケンブルーを慌てて押し倒したボウケンイエロー
その行動に疑問を持ち始めたボウケンピンク
ボウケンピンク:貴女、どうして分かったの?
ボウケンイエロー:(゚∇゚ ;)えっ…"o(-_-;*) ウゥム…
ボウケンイエローは、頭を抱えて悩んでしまった。
ボウケンブラック:本物は1つ!後は泥棒避けの爆弾か…。
さて、どうする?( --) ・・・・・・ジィ-・・・・

ボウケンレッドは目の前の欠片1つにパンチ!
ボウケンブラック:おい!そんなコトしたら本物まで破壊される!
偽プレシャスはぶつかり合って爆発し、
最後に本物のプレシャスだけが宙に浮いていた。
ボウケンレッド:海底に封印されていたってコトは、
壊す方法がなかったと言うコトだ。これしきの爆発で壊れるものか!

次々と変身解除をする3人。
さくら:ミッション完了です!
蒼太:どうだい、元泥棒さん。これが『ボウケンジャー』のやり方だ!
この言葉にブチ切れたボウケンブラック蒼太にパンチを食らわし、
ボウケンイエローを抱きかかえ、ターザン状態で飛び降りた。
抱きかかえられたボウケンイエローは見事プレシャスをキャッチし、
変身解除をしながら向こう側へと辿り着いた2人。
蒼太:チッ(・д・)、やられた!
菜月:もう…ひどいなぁ…( ̄。 ̄;)ブツブツ
真墨:悪いな!
そう言って、菜月からプレシャスを取り上げた真墨
真墨:プレシャスは、この伊能真墨がいただいた!分かったか、
俺がアンタを超えるトレジャー・ハンターだと…
明石暁!いや…『不滅の牙』

蒼太さくら:不滅の牙?
真墨:かつて世界最高のトレジャー・ハンターがいた。どんな秘宝も
必ずGET!その牙から逃れられる獲物はいない。付いた名は…
『不滅の牙』( -_-)フッ、それが今じゃヒーロー気取りか?

さくら:貴方は…明石チーフに挑戦する為にテスト隊員に?
真墨:( -_-)フッ…そーゆーコトだ、さくら姐さん。
だからコイツは返すぜ!( -.-)ノ ・゜゜・。ポーイ

真墨は左腕に付いてたアクセルラーをに投げ付けた。
暁:( ̄ー ̄)ニヤリッ…期待以上だぜ、伊能真墨!
真墨:俺はコイツ(プレシャス)を何処かに売り付けて、
せいぜい楽しく暮らさせてもらう!行くぞ!

真墨菜月を促し神殿を出ようとするが、
菜月は立ったままついて行こうとはしなかった。
菜月:またトレジャー・ハンターに戻るの?
真墨:何だ…まさかお前…あいつらのほうがイイなんて…?
菜月に詰め寄ろうとする真墨の背後から声が!
ガジャ:『ゴードムの心臓』を返していただこう!
愚かな人類が触れるでない!
辺りを見ると、カースに囲まれてた5人。
暁:ゴードム文明の末裔も封印されていたか…。
さて…どうする、真墨?( ̄ー ̄)ニヤリッ

カースがいきなり新人2人に襲い掛かってきて、
真墨がマグマの一歩手前まで突き落とされてしまった。
ガジャは真墨から『ゴードムの心臓』を奪い、神殿を後にした。
必死に真墨の名を叫ぶ菜月の所へ3人到着。
蒼太:大丈夫かい?
菜月:真墨があぁぁぁ~~~~!!!。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。
真墨は途中の崖に掴まり、一応助かってる模様だ。
暁:2人(蒼太&さくら)は、奴らを追え!
さくら:ハイ!でもチーフは?
暁:俺は、もう1人の隊員を連れて来る。
蒼太:あいつは、ボウケンジャーになるつもりなんて
なかったんです。そいつを助けて…

暁:ボウケンブルー!ボウケンピンク!
俺は既に命令した。このボウケンレッドが!σ( ̄^ ̄)
お前(菜月)も行け!後は任せろ!

そう言うとは3人を残して、真墨のいる崖までダイブ!
真墨:わざわざ笑いに来たのか?放っとけ…
次の瞬間、真墨の胸倉を掴んだ。
暁:甘ったれんなよ!もう一度選べ!
このアクセルラーを受け取るか、このままマグマに焼かれるか?

真墨:何だと!(`Д´)
暁:お前が言ったんだ…俺の牙から、
逃れられる獲物はいない…。その獲物はお前だ!

真墨:初めから分かっていたのか、俺が裏切ると?
暁:分かっていたが、見事に出し抜かれた。
そうこなくちゃ、部下にする価値はない。

に引き上げられ、見上げ悔しがる真墨

その頃、地上では…
ガジャは4本柱の遺跡の中央にある岩に付いたダイヤルを回すと、
地面から井戸のようなモノが出て来た。
ガジャ:遂にこの時がきた…我ら、本当の復活の時が!
ガジャが呪文を唱えながら『ゴードムの心臓』を井戸へ入れると、
『ゴードムの心臓』は真っ赤になってドックン×2!!
その様子を離れた所から見ている3人。
蒼太:何やってんだ?
さくら:さぁ…┐('д')┌
菜月:Σ(・o・;) アッ、何か光ったョ!
もっと近付こうとした菜月は足を滑らせてしまい、
声を上げたコトで気付かれてしまった3人。
ガジャ:カースよ、邪魔をさせるな!
カースは持っていた松明を鎌に変形させ3人に襲い掛かり、
その間に『巨神ゴードム』の目が光った!(☆Д☆)

一方、神殿内に残ってた2人は…
まだ崖にいたあぁぁぁーーー!!
暁:試してみるか、炎の中で生き残れるか?
楽しい冒険だなぁ…( ̄ー ̄)ニヤリッ

真墨:いつかお前を超えて、俺が最高の
トレジャー・ハンターだと証明してみせる!それまでは!

真墨の手からアクセルラーを奪い見詰め合ってると、
突然大きな地震が2人を襲い、が崖から落ちてしまった。
真墨:明石いいぃぃぃーーー!!!
は落ちていってる間に変身を完了させ、
ボウケンレッドとなってマグマの中から登場した!
その様子を見ていた真墨もマネしてStart Up!!

地上にいる3人は…
カースにドッカン×2やられていた。
カースはボウケンブルーのパンチが効かないくらい硬かった。
ボウケンピンクは逃げるのに必死だし、
ボウケンイエローはカースに追い詰められてしまいピンチ!
ボウケンイエロー:やめて!来ないで!!
ボウケンイエローのピンチを救ったのは…ボウケンレッドだったぁー!!
ボウケンレッドの戦ってる姿に驚くボウケンブルーボウケンピンク
その様子を遠くから見ていたガジャ。
ガジャ:ゴードムに逆らうのは何者だ?
4人が名乗りながら戦ってる所へボウケンブラックも名乗りながら参戦!
ボウケンブルー:Σ(・o・;) アッ、生きていたのか?
ボウケンピンク:今、ブラックって言いましたね?
そして立ち位置バラバラのまま『我ら轟轟戦隊ボウケンジャー』
ガジャ:もう遅いわ!巨神ゴードムの復活だ!貴様ら人類は、
巨神ゴードムの力を恐れ、我らの力を封印した。だが今ゴードムは蘇り、
再び貴様らの上に君臨する!Ψ( ̄∇ ̄)Ψワッハッハ~!!
その時大きな地震が起き、地下から巨神ゴードムが姿を現し、
ガジャが巨神の肩に乗り巨神を操り始めた。
ガジャ:踏み潰せ!
間一髪、攻撃を避け踏み潰されずに済んだ5人。
ボウケンレッド:巨神ゴードムを破壊し、
『ゴードムの心臓』を回収する!

5人はそれぞれのゴーゴービーグルに乗り込み、後方から
反撃するものの、石で出来た巨神には痛くも痒くもなかった。
ボウケンブラック:『ゴードムの心臓』とは、
巨大兵器を動かすエネルギー源だったのか!

ボウケンイエロー:これがプレシャスの力?!
プレシャスの役割に今頃気付いた新人2人。
ボウケンブルー:プレシャスは素晴らしい力を持っている。
だけど悪用されれば、地球の1つや2つボーンさ!

ボウケンピンク:だからこそ安全に管理されなければなりません。
ボウケンレッド:プレシャスを悪から守り抜く!
それが『ボウケンジャー』だ!

ボウケンイエロー:よぉーし、行くぞぉー★
ゴーゴードーザーで巨神を転ばせ、
ゴーゴーフォーミュラのミサイルで巨神を狙ってドッカーン!
この攻撃で巨神はバランスを崩し、ガジャは地面に落とされてしまった。
ボウケンレッド:よし、じゃあ轟轟合体だっ!
ボウケンピンク:しかし新人の2人は、合体訓練をしていません!
ボウケンレッド:ちょっとした冒険だなぁ…やれるか?
ボウケンブラック:当たり前だ!
ボウケンイエロー:ヽ(  ̄д ̄;)ノ エー!?
ボウケンイエローのパニックは無視で合体シフトON、
何とか無事に合体完了しダイボウケンの完成ィ~♪
っでん、何だかんだで巨神ゴードムはドッカーン、
5人はプレシャス奪還を成功させたのでしたぁ~!!

夕焼け空の下、ダイボウケンを降りた5人は…
『ゴードムの心臓』の無事をチェック!
蒼太:無事みたいですね!
菜月:やったネッ!
さくら:触らないで!メッ ☆ヾ('・'*)
さくら菜月がプレシャスに触ろうとするのを止め、
携帯回収箱を取り出しプレシャスを納めた。
さくら:回収です!
さくらは携帯回収箱をへ手渡した。
暁:ミッション完了ってやつか!
真墨が何もなかったかのように労を労おうとするが、
蒼太菜月さくらは避けようとした。
暁:お前ら…イイ加減にしろよ!
が戻ろうとしたその時、背後からドッカーン!
ガジャ:貴様ら!ゴードムの秘宝は1つではない。
この大神官ガジャある限り、巨神ゴードムは何度でも蘇るのだ!
すると海の中からドラゴンが現れ、ガジャを飲み込み、
また海の中へと消えていったのでしたぁ~~♪
っで、また来週…[壁]ρ ̄)ノ~~



轟轟戦隊ボウケンジャー
ゴーゴーフォーミュラ&ボウケンブラックセット
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久しぶりにレビューを書きました!
いやぁ、自分で書いてて言うのもなんですが…
細かく書き過ぎました…ヾ(´▽`;)ゝうへへ
多分、また弟クン(リュシフェルくん)に
‘長過ぎて読むのに疲れますっ!!’
っとコメントされそうだわ…ヾ(;´▽`A``アセアセ

気を取り直して…
いやぁ、遂に始まったね~♪
Task1は、真墨がメインとゆーコトでイイんだよね?
個人的には、も少し入隊テストに至るまでの経緯を
ストーリーに組み込んでほしかったなぁ…。
だってさぁ、いきなり海底シーンからだよ?
唐突過ぎると思わない??
まぁ、今後ストーリーを進めていく時に
上手く組み込んでいってくれるんだろうけどね!

変身後のお互いの呼び方、昔のように
色で呼ぶようになってたね。
私はマジレンジャーからしか見てないんだけど、
この呼び方が変わったのっていつからなんだろ?
デカレンジャーも確か、変身後の呼び方は
人物名になってたよね?
私、マジレンジャーを見た時から
このコトについては疑問に思ってたのよ。
私が見ていた頃(2○年前)は、
変身後の呼び方は色だったんだよねぇ…。
(例えばチェンジマンの場合、チェンジドラゴンを呼ぶ時
‘剣さん’ではなく‘チェンジドラゴン’って呼んでたのよ)
個人的に、変身後は色で呼ぶほうが好きだなっ♪

久しぶりの『俺様絶対主義レッド
これでもかってくらい、威張ってたね~!!
マジレンジャーの末っ子・マジレッドとは大違いだわ…( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
まぁ、基本的にレッドはリーダーだから
これくらい威張ってもイイのかもね?
ずっと威張ってて、挫折した時にその後どう成長するか、
そこの点に今後期待してます。
これは真面目人間・ボウケンピンクにしても同じ。
真面目な人間が挫折して、それをバネに成長する…
そーゆーストーリー展開大好きです★(☆Д☆)キラリーン♪
挫折だけじゃなく、真面目人間がミスるってものイイかな♪
(真面目過ぎる人間が苦手なだけです…)

それにしても不思議ちゃん・菜月は、
何でもよく見つけるよね~。
貴女1人で、プレシャス全部見つけられるのでは…?
それと先に新人2人が神殿に乗り込んで、
ボウケンイエローが扉を見つけるじゃん。
でもその後に、隠し扉だぁ~♪って言ってるよね?
扉を見つけたんだったら、その扉は隠し扉ではないと思うのですが?
セリフの使い方、これで合ってるのかな??
それからうっかりさんの菜月を、
サージェスに入隊させてイイのか?
今回はスイッチを回したらパズルが出てきたからイイけど、
これが爆破スイッチとかだったどうする?
菜月:うっかり回しちゃったぁ~★(*^^*ゞでは済まないぞ!
その上、記憶喪失で得体が知れないでしょ?
そんな人をメンバーとして採用するサージェスって一体…。

悪役ガジャの爪、凄かったね!!
小指立てちゃってるし!
どうせならネイルアートしてほしかったわ…。
ガジャ役の大高洋夫サン、何となく違和感があるなぁ…。
私の中の大高洋夫サンのイメージって、
『イイ人』なんだよね。
だから悪役は合わない気がしてならないわ…o( ̄ー ̄;)ゞううむ

トラップブリッジに引っ掛からずに渡る3人が、
落ちる前に渡るのが基本って言ってたけどぉ…
新人に、その『基本』を教えてからテストを受けさせたの?
『基本』を教えて、それでも落ちるならドジだよ?
でも『基本』を教えずに落ちてから『基本』と言うのは、
新人に厳し過ぎるんじゃないの?
まぁ、マジレンジャーもインフェルシアの知識がないまま、
地球を守ってたからこれでイイのか!

ボウケンレッドは、結構Sの素質がありそうだわ★
テストにしては、追い込み過ぎでしょ~。
真墨がマグマに落ちそうって時に、
選択問題を出してる場合かあぁぁーーー!!!
これからも4人を、痛め付けるかもね?( ̄m ̄* )ムフッ♪
(喜ぶところを間違ってる?w)
それとボウケンレッドのボウケン好きは、よぉーっく分かったョ!
1話で『冒険』を4回も言うんだからね。
でも、ちょっとしつこくないか?

地上でカースにボコられてた3人は、
ボウケンレッドが助けに来るまでやられまくってたね。
でもその後、武器を使って戦ってた…
キミたち、武器に気付くのが遅い!!!
最初から使ってたら、ボコられずに済んでたぞ?

巨大ロボ・ダイボウケンは凄いね!
何が凄いって、ネーミングと武器が凄い!!
『ダイボウケン』って、そのままじゃん!
あまりにストレートなネーミングで、
思わず噴出しちゃったョ…(*≧m≦*)ププッ!
それと武器が、スコップにつるはしって…
知らない人が見たら、工事現場と間違っちゃうぞ!
他には、どんな武器があるのかな?
ドリルとかハンマーとか出てきそう…(▼∀▼)ニヤリッ
ダイボウケンの放送終了後は、
きっと工事現場行きと私は見た!(-ω☆)キラリ

それにしても、ボウケンジャーは面白みに欠けるなぁ…。
もっとツッコミどころが欲しいなぁ…。
マジレンジャーほどコメディ要素を入れなくてもイイけど、
真面目過ぎるのは苦手だなぁ…ヾ(;´▽`A``アセアセ
今回のボケ担当は、菜月になるのかな?
さくらの優等生キャラは、苦手だわ…。
同じ優等生キャラでも、麗ちんは、徐々に
私たちの期待を裏切るようなキャラになってきたからね!
さくらにも、期待を裏切ってほしいなぁ…。

ところで…蒼太、存在薄っ!
危うくスルーするところだったわ…ヾ(;´▽`A``アセアセ

Task2は、菜月がメインかぁ…β(□-□ ) フムフム
不思議チャンのうっかり行動に注目だわ♪
(9分見れてないけどぉ…(´;ェ;`)ウゥ…)
Posted by Makky at February 28, 2006 09:12 PM
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Comments

マキ姉、ごくろうさん!いい仕事してますね♪
今回は長かったけど、久しぶりということもあり、
目がショボショボにはならなかったからね!

相変わらず、【公式サイトよりも詳しい】ですね。
放送を見逃したら、ここへ来れば良いね。ウケケ♪

今回のメインはレッドじゃないのかな?
戦隊の初回って、必ずレッドがメインだよ。
う~ん、今回は皆がメイン、顔見世興行かな。
彼らの過去はこれから分かるんですよ、これから!

変身後の呼び名のことはね、最近では
『ガオレンジャー』がコードネーム(色)で呼んでたよ。
その戦隊によって、呼び方は様々だよ。

菜月ちゃんは第六感が優れてるという設定だから
なんでも見つけるんだと思うよ。それにしても、
ゴードムのオッサンを復活させたのはブラック&イエロー
みたいなもんやんなぁ。アイツら、なにしとんねんッ!

ツッコミ所が少ないて、それだけツッコミ入れてたら充分!
マキ姉はホンマは大阪人とちゃうか!ぷぷっ!

読み終わるのに10分~15分はかかりましたが、
書いてる方は、この10倍以上、かかるるのでは?
これ、毎回やるの?ものすごく大変ですよ。
これのために徹夜とかはあかんよ。

僕みたいな時間をかけてない感想でも毎回、
書くのはしんどいから、大きな動きがあった時だけ
書こうと思ってるんだ。そうしないと、疲れるでしょ?

コメントのお返事してくれたんやね、ど~も!
僕のブログで占いできるよ~ん♪

Posted by 堕天使リュシフェル at March 1, 2006 05:07 PM

ボウケンブラックの台詞棒読み木になるよね。
他の子たちが上手なだけに余計に。

結構ヒ潰しに裁縫しながら録画したビデオ流してるんだけど、ヤスカくんの台詞だけ、手が止まってしまう。

Posted by ぱにぱに at March 2, 2006 02:52 AM

>弟クン
またやっちまった…(w_-; ウゥ・・
コメント遅くなって、(-人-)ごめんよおぉー!!
>いい仕事してますね♪
( v^-゜)Thanks♪
私は、イイ仕事しかしなからね~♪ヾ(  ̄▽)ゞオホホホホホ

>相変わらず、【公式サイトよりも詳しい】ですね。
そりゃ、そうよ!
セリフを一字一句書いてるんだもん!ウケケ♪

>今回のメインはレッドじゃないのかな?
そーなの?
でもTask4がレッドメインだから、
Task1はブラックだと思ってたんだけどなぁ…。

>彼らの過去はこれから分かるんですよ、これから!
彼らの過去?
過去が分からないのって、
不思議チャンだけじゃないの?
他のメンバーも、謎があるの??

>『ガオレンジャー』がコードネーム(色)で呼んでたよ。
昔は、どれも変身後は色で呼んでたよ。
いつから変わったんだ??

>ゴードムのオッサンを復活させたのはブラック&イエロー
こんな注意散漫な人たちに、
地球を任せてイイのかなぁ?

>ツッコミ所が少ないて、それだけツッコミ入れてたら充分!
( ̄д ̄) エー、足りないよぉー!!
マジレンジャーなんて、ボウケンジャーの5倍はツッコめたよ!
何か物足りな~い!!!!ジタバタ (((o(>

>マキ姉はホンマは大阪人とちゃうか!ぷぷっ!
それはどーかな?( ̄m ̄* )ムフッ♪

>書いてる方は、この10倍以上、かかるるのでは?
(´-`) ンー、10倍以上かもね?

>これ、毎回やるの?ものすごく大変ですよ。
一応、予定では毎回やるよ!
でも時間がなかったり、飽きたりしたら
途中で止めちゃうかも…?

>そうしないと、疲れるでしょ?
まぁね!
でも何度も繰り返し見てるから、
みんなより何倍も楽しんでるョ!

>ぱにぱにしゃん
>ボウケンブラックの台詞棒読み木になるよね。
マジレンジャー開始当時の翼ちんのようですよね^^;

>他の子たちが上手なだけに余計に。
確かに、他のメンバーは芝居経験があるようですね?
ヤスカくんも、一応映画に出演してるようですがね。

Posted by Makky at March 6, 2006 10:08 PM
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