2006.03.06

自分探しもイイけど宝も探してね★ ~Task2~

えぇ~、今回のレビューはいつもより短いですっ!
9分間分書けないので、その分は短くなりますので
恐らく読みやすいでしょう…多分。
(理由についてはコチラをご覧ください)
今回は不思議チャン・菜月がメイン★
それではTask2のレビュー、o(゚▽゚ヽ)(/゚▽゚)o レッツゴー♪


先週海中から出て来てガジャを拉致ったドラゴン。
このドラゴン、ガジャの味方かと思いきや
『ジャリュウ一族』とゆー別の悪者集団の一見。
このジャリュウ一族、恐竜や伝説の動物のクローンを使って
プレシャスを強奪しようとする集団らしい。
そして今回ジャリュウ一族は、ガジャを道案内に利用して
も1つのプレシャス『ゴードムの脳髄』を狙おうとしていた。

ボウケンジャー5人は基地に戻り、サポーターの牧野に
前回回収した『ゴードムの心臓』の分析を依頼した。
『ゴードムの心臓』からはある信号が出ていて、
も1つのプレシャス『ゴードムの脳髄』の場所を示していた。
ボウケンジャー5人は、ガジャより先に確保する為に
『ゴードムの脳髄』がある南米・ドイル密林へと向かった。

南米・ドイル密林に到着したボウケンジャー5人は…
5人に気付いたジャリュウ一族の長・リュウオーンが放った、
大邪竜ドルドの攻撃に四苦八苦!!
困ったボウケンジャーたちはダイボウケンで戦い、
轟轟剣でドルドをバッサリ!!( ・_・)/ >┼//○ スパッ
ドルドは、あっさりやられてしまったのでした。
(…っとココまでが見てない9分間のレビュー)

ドルドがやられてるところを下から見てた、
ジャリュウ一族と道案内人ガジャ。
ガジャ:やられてしまったようだなぁ…( --) ・・・・・・ジィー
リュウオーン:まだまだだ!
リュウオーンが持ってる剣に付いてるボタンを押すと、
やられたはずのドルドが立ち上がりダイボウケンをボコボコに!!
操縦していた数人のジャリュウが慌しく動き、
いきなりカウントダウンが始まった。
ボウケンピンク:私たち諸共、爆発するつもりでは?
ボウケンブルー:( ̄◇ ̄;)エッ、マジかよ!
ボウケンレッド:食らえ!
ダイボウケンをフルパワーにして、
足に食いついてきたドルドを蹴飛ばしドッカーン!!
その様子を見ていたジャリュウ一族とガジャ。
リュウオーン:終わったようだな。奴らの最期を確認してこい!
どうやらダイボウケンもやられたと思ってるリュウオーンは、
手下のジャリュウを確認に向かわせた。

その頃、ボウケンジャーたちは…
バラバラになったドルドの残骸を目の前にしていた。
菜月:( ・_・)σ゛ツンツン…死んでる。
さくら:遠隔操作で爆発させられた形跡があります。
蒼太:僕たちを倒す為だったら、仲間ごと吹っ飛ばす…か。
真墨:奴らはとっくに密林の奥だろうな。
菜月:じゃあ、森の中にもこの人たちがいるの?
暁:部下を平然と見殺しにし、自分だけが宝を手に入れる…
ネガティブであろうとなかろうと、許せん!

さくら:チーフ…。
暁:二手に分かれて探索開始!ブラック!お前は、俺と来い!
真墨:俺を監視下に置きたいってか。
暁:ボウケンジャー、ミッションStart!!
そう言うと、真墨は川原を後にした。
さくら:私たちも行きましょう!
蒼太:了解、サブチーフ殿!行くよ、イエローっち…あれ?
菜月の姿がないのに気付き、顔を見合わせ
周囲に目をやる2人だった。「・_・ )(「・_・)"キョロキョロ

その頃、ダイボウケンの確認に派遣されたジャリュウは…
密林の中をピョンピョン駆けていた。
ジャリュウ:例え生き残っていたとしても、この毒蜥蜴たちが…。
ジャリュウは全身から自分の分身を出し、
ダイボウケンの確認に向かわせた。

一方、先に出発した真墨は…
だけがアクセルラー片手に絶壁を登っていた。
暁:了解した!引き続き、プレシャス探索を優先。
イエローを発見した場合は、直ちにシグナルショットを撃て!

アクセルラーの向こうからはさくらの声が。
さくら:ジャリュウ一族に気付かれます!
暁:敵が誘き出されてくれれば好都合だろ。
さくらとの話が終わった頃、
ヘトヘトの真墨がやっとに追い付いた。
暁:遅いなぁ…イエローの行き先に心当たりは?
真墨:知るワケがないだろう。
暁:そうか。
2人は、また絶壁を登り始めた。

行方をくらました菜月はとゆーと…
滝壺で、のん気に水を飲んでいた。

そしてさくら蒼太は…
川原に沿って歩きながら、菜月とプレシャスを探していた。
さくら:イエローは何者だと思いますか?
蒼太:テスト入隊の時に聞いた話だけだからな。パートナーと
思っていたブラックも、良く知らないって言うし…分からないや。

スコープを覗きながら歩いてた蒼太
さくらの制止で足元に滝があるコトに気付く。
さくら:行きますよ!
そう言うと、さくらは滝の上からダイブ!
蒼太:(゚ロ゚;)エェッ!?マジっすか?
蒼太も仕方なく、滝の上からダイブした。

その頃、真墨は…
ターザンロープを使って、密林の木々を渡り歩いていた。
は難なく木に辿り着いたが、
真墨は落っこちそうになりに引き上げてもらった。
暁:何やってんだ!それで?
真墨:あいつを見つけたのは2年前、とある遺跡の
中だったんだ。未発掘の遺跡だと思ったが、そこには
何1つ残されていなかった。あいつを除いてな。

木の上で、菜月との出会いを語り始めた真墨

滝をダイブしたさくら蒼太は…
今度は、密林の中を歩いていた。
さくら:自分が誰か、そこで何をしていたのか、
彼女は何も憶えていなかった。でもそれが嘘だとしたら…。

蒼太:疑っているワケ?記憶喪失のフリをした、
ネガティブのスパイか何かだと?

蒼太の言葉に黙り込んでしまうさくら

真墨は…
密林を歩き回っていた。
真墨より体力がないのか、かなりヘトヘト…。
遅れてついて来てる真墨を待ちながらスコープを覗く
暁:何をモタモタしてんだ!
の言葉にイラだちながらも、後を追う真墨

さくら蒼太も密林の中を探索中…。
さくら:ブルー!
さくらが下の川原に何かを発見した。
見ると菜月とジャリュウが!
蒼太:一体何を話してるんだ?
蒼太がうっかり草に触れてしまい、
草の音で2人の存在がジャリュウにバレてしまった!
ジャリュウはさくら蒼太に向けて剣を投げ、
斜面を登って逃げていってしまった。
蒼太:レッドに知らせよう!
蒼太はシグナルショットを撃ち、
さくらはパラシュートで菜月のいる川原に降り立った。
菜月:さくらさん♪
さくら:ミッション中はコードネームです!
さくらに駆け寄ろうとする菜月の足が止まった。
さくら:イエロー!ネガティブのメンバーと、
何を話していたんですか?答えなさい!!!

ジャリュウの剣を拾い、菜月に突き付けたさくら

その頃、忘れられてたジャリュウ一族とガジャは…
ガジャを先頭に、崖を上っていた。
そこに、先程菜月と話してたジャリュウが走ってきた。
ジャリュウ:リュウオーン様!ボウケンジャーたちが迫っております!
リュウオーン:ドルドもろとも滅びなかったか…( ̄- ̄メ)チッ!
ガジャ:どうやら我が助けが必要なようだな。
ガジャが近くの岩に手を置き、呪文を唱えると
岩の中からカースがゾロゾロ現れた。
ガジャ:ボウケンジャーとやらには、我も恨みがある!
リュウオーン:行け!
カーストジャリュウたちに命令するリュウオーン。

一方、真墨は…
密林の中で、シグナルショットの打ち上げを確認。
暁:イエローを発見したようだな。
真墨はいきなりナイフを取り出すと、
の目の前を通って横にある木にグサッ!
見ると、ナイフは真っ赤な蜥蜴(多分ジャリュウ)に刺さってた。
真墨:俺がアンタを越えるまで、やられちゃ困るなぁー!!
暁:頼りになる、だが…
はコインを取り出すと、
近くにいたジャリュウに向けてピュンと飛ばした。
暁:おあいこだな…( ̄ー ̄)ニヤリッ

川原にいた3人は…
さくら菜月に剣を突き付けてる所に蒼太も合流。
さくら:もし貴女が、ボウケンジャーに入り込んだ
ジャリュウ一族のスパイなら許しません!

蒼太:何故勝手にジャリュウ一族と接触したんだい?
菜月:菜月が…ただこれを!
菜月は左手にはめてたブレスレットを見せた。
蒼太:それは?
菜月:真墨に助けられた時に持ってた、たった1つのモノ…
ネガティブの人なら、これを知っているかもって…。

蒼太:キミは自分がネガティブシンジケートの一員で、
遺跡に置き去りにされたと思っているの?

菜月:分からない…でもこの腕輪を知っている人なら、
きっと菜月が誰なのか知ってる!菜月の本当の名前も…だから!

その言葉に、剣を落とすさくら
さくら:貴女がボウケンジャーに入ったのは…その為?
菜月:ごめんなさい!ペコリ(o_ _)o))
走り去ろうとする菜月の前に真墨が現れた。
真墨:菜月…
菜月:真墨…菜月、ボウケンジャー失格なんだ!
そう言うと左腕からアクセルラーを取り出すと、
真墨に押し付け去ろうとした。
菜月:菜月には、プレシャスより大切なモノがある。
暁:誰にでも…たった1つ、大切な宝がある。俺たちはみんな、
そんな宝を見つける為にこのチームに集まった。誰の物でもない、
自分だけの宝を見つける為に…違うか?

さくら:自分だけの宝…
蒼太:恥ずかしいコト言ってくれちゃうな♪
真墨:全くだ!
菜月:じゃあ菜月は…イエローでいてイイの?(o^∇^o)
暁:お前は、俺たちの仲間だ!
蒼太:うん♪(⌒-⌒)
さくら:ボウケンイエロー!
真墨:ほらよ!
押し付けられたアクセルラーを菜月に返すと、
菜月は大事そうに見つめ微笑んだ。
そんなコトをしている5人を、赤蜥蜴が取り囲んでしまった。
菜月:菜月が誰か分かるまで、菜月は戦う!
暁:いくぞ!
5人は、ボウケンジャーへと変身!

その頃、リュウオーンとガジャは…
ガジャの道案内のもと、プレシャスがある所まできていた。
ガジャ:ココだ!かつて我らの神殿の1つがココにもあった。
もう1つの秘宝『ゴードムの脳髄』はココに。
ガジャが岩に手を置き呪文を唱え始めると、
リュウオーンの体が岩に覆われ動かれなくなった。
リュウオーン:ガジャ、貴様!
ガジャ:仕掛けがないと言った覚えはないなぁ~。
ガジャが岩のダイヤルを回すと、岩の中から
『ゴードムの脳髄』が姿を現した。

一方ボウケンジャー5人は…
ジャリュウの手下たちと戦っていた。
ボウケンボーで掴み飛ばしたり、ラジアルハンマーを投げ飛ばしたり、
ブロウナックルで飛んだり、バケットスクーパーで挟み殺したり、
ハイドロシューターを撃ちまくったり…。
何だかんだで、カースとジャリュウを全員ドッカーン!!
ボウケンピンク:チーフ!
ボウケンブルー:やりましたね!
ボウケンイエロー:やったね♪
ボウケンピンクボウケンイエローに歩み寄った。
ボウケンピンク:なかなかやるわね!
ボウケンイエロー:(〃⌒∇⌒)ゞえへへっ♪
やっとボウケンピンクボウケンイエローを認め喜んでいたが、
ボウケンレッド:ミッションは完了していない!
プレシャスだ!パチンッ ((“o( ̄ ̄*)

5人は、プレシャスのある崖へ向かった。

5人の向かったその崖では…
ガジャが、今まさに『ゴードムの脳髄』を手にしようとしてた。
それを見ていたリュウオーンは自力で岩を砕き、
ガジャに襲い掛かっていった。
ガジャも負けずに剣を取り出し戦うが、
リュウオーンに斬り付けられてしまう。
リュウオーン:このリュウオーン、ゴードム文明など恐れん!
ガジャはヨロヨロと立ち去り、リュウオーンが
『ゴードムの脳髄』を手にしようとしてた。
リュウオーン:これが『ゴードムの脳髄』かぁ…。
その時、背後から|電柱|ー ̄)δ――――・ぢゅどーん!!
ボウケンレッド:ジャリュウ一族の長(おさ)か!どんな気持ちだ?
多くの部下を犠牲にし、プレシャスを見つけるのは?

リュウオーン:部下など、いくらでも作れるわ!
ボウケンレッドとリュウオーンの一騎打ちを見守る4人。
リュウオーン:奴らプレシャスに比べたら、何の数はない!
ボウケンレッド:部下の命を使い捨てにする貴様は、
俺には勝てない!俺には仲間がいる!そのパワーがある!

一騎打ちの末、ボウケンレッドに斬り付けられ
崖から落ちていったリュウオーン。
そのリュウオーンの姿を隠れて見ていたガジャ。
ガジャ:ゴードムは滅びぬ…見てるがいい、ボウケンジャー!!(>皿<)
それだけ言って、逃げちゃった弱腰ガジャ。
『ゴードムの脳髄』の前に立ちすくむに駆け寄る4人。
蒼太:チーフ!
さくら:やりましたね!
『ゴードムの脳髄』のハザードレベルを確認をする蒼太
蒼太:ハザードレベル130!プレシャスです。
暁:うん、回収!
さくらは携帯回収箱を菜月に差し出した。
菜月:イイの?
さくら:さっきは、ごめんなさい。
蒼太:菜月ちゃんは、間違いなくボウケンジャーだよ!
真墨:俺も忘れてもらっちゃ~、困るな!
菜月が広げた携帯回収箱に真墨が『ゴードムの脳髄』を収めた。
暁:1人1人探す宝は違っても、同じボウケンジャーだ!
行くぞ、新しい冒険が待ってる!

っで、また来週~~~!!(* ̄▽ ̄)ノ~~



轟轟戦隊ボウケンジャー 戦隊ヒーローシリーズ4
ボウケンイエロー
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やっと書き上げました…ε- ( ̄、 ̄A) フゥー
出来上がってみたら、いつもと変わらない長さに…。
まぁ、気にしないでください…ヾ(;´▽`A``アセアセ
いやぁ、前半9分間のレビューを書くのに
6日も掛かっちゃったョ…ヾ(´▽`;)ゝうへへ
色々な方のBlogや公式HPを見て、内容を理解して、
その後自分なりにまとめてみたのですが…
私の書いたレビューで合ってるのか心配…。
間違ってたら、早めに教えてください…(*- -)(*_ _)ペコリ

さて本題…
悪の組織が、いつの間にか増えてるじゃん!
ガジャだけじゃダメ?
ガジャ1人じゃ、大きなお友達が食い付かない??
それにしても真っ赤な蜥蜴が何ともグロい!
背中から手下の蜥蜴が出てくるシーンが、
何とも言えないくらいキモいっす!

今回の舞台が南米…に見えないぞ!
どう見ても、日本にしか見えないっ!!
南米って、菜の花咲くの?
南米の植物って、ラフレシアのようにグロいよね?
(違ったかな?)
30作目なんだし、どうせなら海外でロケやれよ!
そのくらい『冒険』してほしかったョ…( ̄。 ̄;)ブツブツ

まだ2話だけどさぁ、さくらの『ですます口調』気になるなぁ~。
堅苦しいのが苦手な私としては、
さくらを敬遠してしまうわ…。
少しは、軽くなってもよくない?
それとさくらを見つめるシーンを見るたびに、
何となく『恋愛』に発展するのでは…っと思っちゃう★

ドルドごと爆破させようとカウントダウンが始まり、
ドルドの中のジャリュウたちの慌てぶりがツボだわ…(´m`)
ってかダイボウケンから、ドルドの操縦席が見えるの?
ボウケンジャー、視力良過ぎる!!

さくら菜月を疑う行為、あれが普通の反応だよね?
記憶喪失の人間なんだよ?得体が知れないんだよ??
だとしたら、まず疑うのが一般的。
なのにさくら以外は、誰も疑ってない…。
人を疑うコトは悪いコトかもしれないけど、
サージェスって秘密組織なんだからも少し疑おうよ!
こんなスキだらけの団体に、地球の危ない宝を任せてイイのか?
それと菜月がブレスレットを知ってる人に自分のコトを聞きたいと説明し、
さくらはそれで納得してたよね。
信じるのが早過ぎるぞ、さくら!!

菜月は、野放しにしないほうがイイのでは…?
あんな簡単にジャリュウと接触して、イイの?
1週間あったんだから、基本を教えてあげてよ!!
多分菜月は、基本が分からないんだよ。

真墨がお互いをジャリュウから助けるシーン、
何気に仲良しな感じが出ててよったな★
2人何だかんだ言いながら、ホントは仲良くなりたいんだろうね。

新たに、個人の武器が出てきてた。
ボウケンイエローの武器バケットスクーパーは、あれでイイの?
何か無理やりな武器に見えてくるんだよねぇ…"o(-_-;*) ウゥム…
付けないで戦ったほうが、
何倍もやっつけられそうなんだけどなぁ…。
これって、BA○DAIさんの陰謀??

最後にボウケンレッドとガジャが戦ってるトコを4人は見てた…
助けにいかなくてイイのかよ!
今までさんざん1人の敵に5人でかかっていってたくせに、
フェアな精神でこーゆー時は見てるのかよ!
5人で一気にかかっていってガジャを倒しちゃえば…
大人の都合で却下ですよねぇ…ヾ(´▽`;)ゝうへへ

今回は、ツッコミどころ少なかったなぁ…。
次回は蒼太がメイン…(☆Д☆)キラリーン♪
何かツッコミどころがありそうな予感…( ̄m ̄* )ムフッ♪
Posted by Makky at March 6, 2006 06:14 PM
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Comments

いつもと同じくらいやね。気にする気にする。
空白の9分間のレビュー、多分あってると思うよ。
もう忘れてしもたわ、だいぶ前のことやから…。
6日もかかったの?もちろん、飲まず食わず?

敵組織多い方がええやんか!
4つ登場する予定らしいぞ。

海外でロケしたら金かかって、
半年で番組終わるよ。
それでも良いの?

さくら姉さんはあれで良いと思う。
これから皆と仲良くなるんだよ。
それが面白いのさ。

チーフとさくらの恋愛か…、
よくない妄想が僕の頭をよぎる…。

武器とかメカとか全部、バンダイさんの陰謀ですよ。
それにツッコミ入れたら番組、成立しません!

マキ姉のレビューはツッコミ所が満載で
大阪人として腕が鳴るぜッ!

思うんだけど、ツッコミ部分だけで充分、
レビューが成立すると思うよ。

ストーリー書くのは大変だし、少しにすれば?
それでも充分、面白いと思うよ。

良かったら参考にして♪

Posted by 堕天使リュシフェル at March 7, 2006 04:10 PM

ボウケンジャ3回見て高橋光臣くんと三上真史くんかっこいいと思えてきた。
マジレンジャーのときもアニキに恋したのは3話だったから。
でも、高橋君と三上君そんなにハマらないけどね。
しかし、どーしてもヤスカくん好きになれないの。
Makkyさんはどう?

Posted by ぱにぱに at March 8, 2006 10:04 AM
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