2007.03.03

ジャンが猫ひろしの子供だったら…ニャー!!~修行・その1~

遂に始まった獣拳戦隊ゲキレンジャー
サブタイトルを見ても分かる通り、コメディ要素満載なコト間違いない!!
いつまで続くかは分からないけど、久しぶりのレビューρ(⌒-⌒。)ノゴー♪


とある樹海…蝶がヒラヒラ舞ってると…
ジャン:うがああぁぁぁーーーー!!
叫び声と共に、大量のパンダと1人の少年がボタボタボタ…
少年は一頭のパンダとゴロゴロ転がり、仕舞いにはパンダの鼻をガブッ!!
パンダは堪らずギブアーップ!!!
ジャン:うっしゃー!!すげーよ俺、すっげぇー!!
俺の勝ちィ~♪( ̄∀ ̄*)イヒィ★

パンダは悔しがりながら撤収!!
ジャン:また遊ぼうな~♪(^0^)/~~
少年は突然何かを感じクンクン( ̄∞ ̄)
ジャン:ゾワゾワだ!ゾワゾワの匂いがする!
そういうと少年は木々を飛び跳ね、岩山を登って頂上へたどり着くと…
一機のセスナ機が頭上を飛んでった。
ジャン:ゾワゾワする…クンクン( ̄∞ ̄)けど…何だ?
もう1コこの匂い…ニキニキ!(*^o^*)

そうしてるとセスナ機は、少年の目の前で墜落。
ジャン:よぉーっし、行く!
そう言うと少年は、岩山からジャーンプ!!゛(ノ・o・)ノ

再び樹海の中…
1人の女性がアタッシュケースを持ちセスナ機から降りると、
大勢のリンシーに囲まれてしまった。
美希:困っちゃうわねぇ…そんなに、これが欲しいの?
美希はリンシーの攻撃をかわし樹海の奥へ。
美希:でもダメ…渡さない!
美希は『激獣レオパルド拳』を使い、
リンシーを次々と倒していった。
美希(心の声):仮初の命を与えられた、哀れな死者・
リンシーたちよ。今こそ永遠の眠りにつきなさい!
ジャン:すっげぇー!
爆破したリンシーを見てほっとしてる美希の前に、
さっきの少年が木の上から登場♪
ジャン:今のすげぇ、すっげぇー今の!何だそれ?
美希:何なのキミ?どうして、こんな山奥に?
ジャン:ココ、俺の森…俺の家だ!
美希:この樹海で暮らしてるってコト?1人で?
ジャン:そうだ!俺ジャン、漢堂ジャン!
虎の子だ!(*´σー`)お前、さっきの何だ?も1回見せろ!

ジャンが美希に迫ってると、
飛んで来た爆弾で2人とも吹っ飛ばされた。
爆弾の飛んで来た方向を見ると、
そこにはリンリンシー・マキリカが!
マキリカ:ひゃーひゃっひゃひゃー!惜しかったなぁ…まぁ、1発で
終わっちまうとつまんねーからなぁ…そうだろ、拳士・真咲美希!
美希:こっちは関わり合いたくないんだけど…一応引退した身だしね。
マキリカは美希の目の前まで下りてきた。
マキリカ:嫌わせてやるぜ!俺にいたぶられてからそれを渡すのと、
それを奪われてからいたぶられるのとどっちがいい?
美希:どっちもお断り!
マキリカと美希の会話にジャンはきょとん…(*・o・)
マキリカ:ひゃーひゃっひゃひゃ、イイぜ×2!強がっていた女が、
苦痛と恐怖に泣き出す所を見るのは大好きだ!!
聞いてもいないのにドS宣言したマキリカは、
カマキリのポーズを構えた。
マキリカ:俺の名前は臨獣マンティス拳のマキリカ!
今がお前の最期の祈りの時だぜ!
再び聞いてもいないのに自己紹介をするマキリカは、
美希に襲い掛かるがあっさり攻撃をかわされた。
その時墜落した時に負った左腕の傷が、
今頃になって痛み出し顔を歪ませる美希。
マキリカ:おっ、セスナで不時着した時の傷か?
なら、そこを狙おうか…(▼∀▼)ニヤリッ
ドS・マキリカが左腕をめがけて攻撃した拍子に、
持ってたアタッシュケースが弾き飛ばされた。
弾き飛ばされたアタッシュケースから1つの腕輪が出て、
ジャンの足元まで転がった。
美希:( ゚o゚)ハッ、しまった!
腕輪を拾うジャン
ジャン:何だ?腕輪??
マキリカ:それは、まさに『拳魔の腕輪』よこしな、小僧!
マキリカが腕輪を奪おうと向かっていったジャンに、美希は叫んだ。
美希:逃げて!
だが一歩遅く、ジャンは腕輪ごと飛ばされ木に激突!
突然の攻撃に怒ったジャンは、
地面に踏ん張り虎のように叫んだ!
ジャン:がっおおぉぉぉーーーー!!!
すると物凄い風が、マキリカに吹き付けた!
マキリカが丘断拳で切った木の下敷きになり気を失ったジャン
マキリカ:『拳魔の腕輪』は、俺ら臨獣殿の物!
マキリカは落ちてた腕輪を拾うと、地中へと消えていってしまった。

場面は変わり、過去のある雨の日の夜。
1人の少年が、雷雨の中何かを睨みつけてた。
その光景を思い出してた理央、そして静かに近付き
背後から攻撃を仕掛ける獣人態・メレ。
だが理央にあっさりかわされ、逆に振り回されてしまったメレ。
理央:足りぬ…高揚も衝撃も!メレ、
その程度の攻撃では俺の渇きは癒されぬ…。
メレは悔しがりながら人間態へ。
メレ:あぁ~、理央様★私の愛の一撃で、いつか癒してさしあげたい…
貴方様のその渇き★( ゚o゚)ハッ、それよりマキリカは?
大勢のリンシーたちの間を通って、
理央たちの元へ腕輪を運んできたマキリカ。
理央:『拳魔の腕輪』!
メレ:はい。いよいよ、いよいよですね理央様♪
遂に理央様の時代…理央様の世界が始まるのですね!
理央は『拳魔の腕輪』を左手にはめ、その手を高く掲げた。
理央:古の拳魔たちよ、我に言葉を授けよ!
腕輪が光ると、何処からか拳魔の声が!
拳魔A:我らを呼び起こそうとする若騎士よ、お前は何を求める?
理央:強さ…それのみ!
拳魔B:ならば、人間どもに悲鳴を上げさせよ!
拳魔C:弱き者どもの絶望が、我ら臨獣拳を強くする!
理央:弱き者どもの…絶望…道は示された!
理央の背後で光るライオンが吼えた!

その頃スクラッチ社の医務室で眠るジャンは、
ライオンの遠吠えを感じ目を覚ました。
ジャン:はっ、ゾワッてした!あれ…何処だココ?
ココ…何処だ?('' ) きょろ ( '') きょろ

一方、社内でTELをしている美希。
美希:申し訳ありません、マスターシャーフー。
まさか臨獣殿に見付かるなんて…500年に一度の月食の夜、
『拳魔の腕輪』を永遠に封印する唯一の機会だったのに…。
シャーフー(TELの声):気に病むな。いずれ闘いは、避けられなかった
コトじゃ。いよいよその時が来たようじゃな…して、
虎の子供だとか言い張る野生児を拾ってきたと聞いたが?
美希:はい…それが不思議なんです。彼、大木の下敷きになったのに、
骨折1つしてなくて…丈夫と言っても程があります。
シャーフー(TELの声):ほぉ…では、その青年…。
美希:はい、もしかしたら…。
その頃ジャンは社内をo(- ̄*o))))...ウロウロ...((((o* ̄-)o
そしてジムのガラスに頭をゴツン!
ガラスの下を覗くと、広い練習場でゲキイエロー
ゲキブルーが闘いの実践練習をしていた。
ゲキイエロー激獣チーター拳を使うと、背後に光るチーターが現れた。
ジャン:うおっ、チーターだっ!
続いてゲキブルー激獣ジャガー拳を使うと、
背後に光るジャガーが現れた!
ジャン:うおぉーっ、ジャガーだぁー!!
すっげぇー、どっちもすっげぇー!!

興奮してガラスに顔を押し付け、仕舞いには
ガラスを叩き割り練習場へ落下するジャン
ラン:何よ、この人?
レツ:不審者?
変身を解除して恐る恐るジャンに近付く2人。
ジャン:あれ…消えた!何だ今の?ゴロゴロしたチーターと、
メラメラしたジャガーしたヤツ何だ?

レツに質問攻めをするジャンを、2人の間に必死に止めに入るラン
レツ:何言ってるんだ、この人?
ジャン:今の何だ?なぁーんだ今の♪
ジャンの勢いに圧倒される2人。
シャーフー:獣拳じゃよ。
っとそこに、トライアングルの音と共に現れたのは…
猫人間…じゃなかった、マスターシャーフー!
ジャン:獣拳???
シャーフーに気付き挨拶する2人と、
シャーフーの姿を見てはしゃぐジャン
ジャン:猫ぉ~♪ねこ・ネコ・猫~★
ラン:失礼な!マスターシャーフーは、
私たちの師匠よ!猫じゃないわ!

ジャンの顔をじっと見るシャーフーを見て、
シャーフーの喉を触り手名付けようとするジャン
シャーフー:あはっはっはぁ~♪お主、ナイステクニックじゃのぉ~★
ムツゴロウさん化したジャンを不思議そうに見てる2人。
ランチ(?)の時間となり、重役室に移動した3人と1匹。
目の前のラーメンを見て不思議そうに見つめ、
匂いを嗅ぎいきなり手をつっこむジャン
ジャン:にゃ~!!猫、熱いィー!!(*>ω<*)
シャーフー:慌てるな!
ジャンの行動に呆れる他2人。
ラン:まるで子供みたい!
美希:あの樹海で、虎に育てられたんですって。子供の頃
事故に遭ったか事件か、何か事情があったんだと思うけど。
レツ:それは少なくとも…箸の使い方を覚える前だね、きっと。
その時ラーメンとじゃれ合ってたジャンが、
いきなり立ち上がり奇声をあげた!
ジャン:あぁぁー!なぁ獣拳…何だ獣拳って?
美希:獣拳って言うのはね、『激気』を燃やして獣の力を手にする拳法よ。
ジャン:『激気』?ヽ(。_゚)ノ
美希:獣拳の力の源よ。心に獣を感じた時に湧き上がる情熱を
『激気』と言うの。それを燃やして、無限の力を引き出すのが獣拳よ。
ランとレツは、獣拳4000年の精神を受け継ぎ発展させた激獣拳
ビースト・アーツの拳士。マスターシャーフーは、その師匠よ。
シャーフー:凄いじゃろ!
ラン:そして私たちが戦うのをサポートしてくれてるのが
この会社[スクラッチ]美希さんは、ここの重役なのよ。

ジャン:(゚~゚)ふぅぅぅん。あっ、でも戦うって何と戦うんだ?
パンダか?カバか?アリクイか?それとも…猫か~♪

シャーフー:獣拳には、相対する2つの流派があってのぉ。一つ正義の
獣拳・激獣拳ビーストアーツ、一つ邪悪な獣拳・臨獣拳のアクガタ。
我らの敵は、そのアクガタを使う者たち・臨獣殿じゃ。

その頃、臨獣殿では…
理央:これより臨獣殿が、世界を統べる!愚かな人間どもの
悲鳴を、絶望を、そして臨獣殿の力と成せ!
理央が、メレ・マキリカ・リンシーに臨獣殿・征服宣言をしていた。

そんな理央の行動を察したのか、シャーフーの耳がピクッ!
ジャン:ゾワゾワだっ!超ゾワッってきた!
何だ~、これ?クンクン( ̄∞ ̄)

シャーフー:おぉ、お主も感じたのか?
美希:マスターシャーフー、まさか…。
シャーフー:んん、臨獣殿が早速動き出したようじゃ…(=・ェ・=)
レツ:遂に…実践の日が…。
ラン:怖いの?(;一一) ジィー
レツ:怖くない!
ジャンを押し退け、シャーフーの元へ駆け寄る2人。
レツ:行きます!
ラン:私も!
シャーフー:うむ。どうじゃ小僧、お主も
この2人と一緒に獣拳を学んでみるか!
レツランはその言葉に驚く。
マシャーフーはジャンの腕にゲキチェンジャーを装着させた。
ジャン:何だ、これ?
美希:ゲキチェンジャー…激気を最大限活用する
為に、我が社が開発したグローブよ。
ラン:待ってくださいマスター、美希さん!
その子、拳法のけの字も知らない超初心者ですよ!

レツ:って前に、何処のどいつだかも分からない…
ラン:無理です!
2人は慌てて反対するが、シャーフーは話を進めた。
シャーフー:激獣拳の第一歩は、正義の心じゃ。正義の心なくして、
激気は生まれん。分かるかのぉ~?( ・_・)
ジャン:正義の心?何だそれ??でもぉ…何か分かんねーけど、
俺やる!よぉーっし!見てろ、猫ぉー★(☆▽☆)

ジャンはやる気満々で駆け出すが、
勢い余って扉のゴッツーン!☆ ̄(>。☆)
ジャン:いってぇーー!!
シャーフー:裸じゃ、恥ずかしいぞ!服着て行け!!
シャーフーが赤い服とズボンを手渡しし扉を開けると、
ジャンは服を持ったままダッシュ!≡≡≡ヘ(*--)ノ
ラン:待ちなさい!
レツ:ふざけるな!
慌てるかのように、他の2人も後を追った。

街では…リンシーたちが、人間相手に大暴れ!!!
車に飛び込み自爆したり、人間を襲ったりとパニック状態に!!
その様子を見ていたドS・マキリカ。
マキリカ:イイぞぉ~、この泣き叫ぶ声!力が体に漲るぜ!(▼∀▼)
マキリカは獣人邪身変を使って、リンリンシーから獣人へと変身!
そしてマンティス閃光斬で、高速道路を真っ二つに!!
そこに途中でジャンを追い越したランが到着。
ジャン:お~い、お前足はえぇーな!
レツ:ラン、こいつを追い越してどうするのさ!
遅れて、ジャンレツも到着。
3人に気付いたリンシーたちは、
3人に向かってきた!!~。。。ピョンミ ピョンミ(ノ・o・)ノ
ラン:行くわよ!
ランレツは変身し、リンシーを次々とボッコボコに!
2人を見ていたジャンにもやる気が出てきた。
ジャン:よぉーっし、俺もやる!ニャー!!
ジャンは他の2人の見よう見まねで、
右拳を前に突き出し叫ぶが何故か変身出来ない。
ジャンが不思議そうに突っ立ってると、
横のビルがいきなりドッカーン!!
ジャンが慌てて掛け付けて見ると人々が逃げ回り、
奥に1人の泣いてる少女が取り残されていた。
ジャン:おーい、何やってんだぁー!!
そこ、危ないぞぉー!!オーイ!! L(゚ロ゚L ;)

ジャンの声が届いてないのか、少女は
泣き止むどころかますます泣き叫ぶ。
ジャン:泣くなョ~、俺までシオシオになっちまう
じゃねーか…o(TヘTo) ちょっと待ってろ、今そっち行くから!

するとジャンの目の前の車がドッカン!
マキリカ:女の子、見ィ~つけた♪
少女にジワジワ近付くドS・マキリカ。
ジャン:その子に何すんだ!
マキリカ:恐怖を与えてやるのよ!弱き者の悲しみ、
苦しみが俺たちを強くする。それが臨獣拳!
ジャンが近付けないように爆弾をポイ、
そして興奮し心臓をドックン×2させるマキリカ。
マキリカ:あぁ~イイぜ~、イイ感じだ~♪
力が体に漲るぜ~!!ひっひっひっひひいぃー!!
マキリカは少女の胸倉に鎌を引っ掛け、
高々と持ち上げ鎌で少女の顔をペチペチ!!
マキリカ:最期に最高の叫びを聞かせてみろ!
その光景を見ていたジャンは立ち上がり、
込み上げてくる怒りで思いっ切り叫んだ!
ジャン:にゃあぁぁーーー!!!お前、ゾワゾワする…
ゾワゾワのキチキチ!許さねぇー、にゃあぁーーー!!!!

ジャンが拳を前に突き出すと、
ゲキレッドへと変身しマキリカにパーンチ!!∑(゚o゚C=(_ _;)
ゲキイエロー:何あれ、凄い激気!
ゲキブルー:有り得ない…。
ゲキレッドの激気に驚きを隠せない2人。
マキリカ:このぉ~、特別な祈りが必要だな…
俺を愚弄したお前には!((o(>皿<)o))
マキリカとゲキレッドの一騎打ちは、
ゲキレッドの連続キックでやや優勢!!

その頃、臨獣殿では…
マキリカとゲキレッドの闘いを感じ取る理央。
理央:圧倒的なパワーと柔軟性…これは虎…激獣タイガー拳か…まさか!

街での闘いは終盤へ…。
ゲキレッド:このゾワゾワ野郎、飛んでっちまえ!
ゲキレッドは砲砲弾でマキリカをポーイ!( 。・・)/⌒□
ゲキレッド:すっげぇー…すげぇー俺!激獣拳、すげぇー!!
すげぇー、ビーストアーツ!!ワキワキだっ、超ワキワキだっ♪

言葉の意味が分からず2人が戸惑ってると、
さっき飛ばされたマキリカがヨロヨロと現れた。
マキリカ:最大の侮辱…最強の怒りだぜ!
マキリカは『臨技・邪身豪天変』で、
デッカくなっちゃったあぁぁーーー!!!
ゲキレッド:うわぁー、デカデカだぁー!!!
ゲキブルー:何だこいつ!これも臨獣拳の技なのか?
マキリカ:もはや祈りなど、てめぇらには必要ねぇー!
マキリカは鎌を振り回し、3人に容赦なく襲い掛かった。
マキリカがとどめを刺そうとした瞬間、
横から手が出て来て動きを止められた。
3人が見上げると、その手の主は…マスターシャーフーだった!
シャーフー:つい手が出てしもうた、わしも若いのぉ~♪(=・ェ・=)
ゲキレッド:すっげぇー、猫すげぇー!!
でもぉ…猫で大丈夫なのか??

っで、また来週ぅ~!!"(@´▽`@)ノ"""



獣拳戦隊ゲキレンジャー主題歌

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やっと書き上げました…ε=( ̄。 ̄;A フゥ…
久しぶりに書いたから、時間が掛かっちゃった…ヾ(´▽`;)ゝうへへ
早く修行・その2を書かなくちゃ…。

そんなコトは、さておき…いやぁ、冒頭からツッコミましたョ!
いきなりジャンとパンダが落ちてくるわ、
取っ組み合いをするわ、鼻に齧りつくわ…。
一体、この樹海は何処にあるんだ?
しかも現在パンダは絶滅の危機だとゆーのに、あんなにたくさんのパンダ…
さては、ジャンが密猟してたのか?
中国へパンダを返してやれぇー!!(`□´)

ジャン:虎の子だ…(*´σー`)
このセリフを聞くたびに…
「どう見ても人の子だろ!」っとツッコまずにはいられないw
(猫ひろしの子供だと思ってる私…w)
ところでジャンは、誰から言葉を教わったんだろ?
野生の虎が、「ニキニキ・ワキワキ」
教えるワケないじゃん?
だとしたら…パンダか?アリクイか??
美希さん、そこはツッコミましょうよ~!
ってか、樹海に人間がいる段階でも少し驚きましょうよ美希さんw
(日頃猫人間と生活してるから感覚が麻痺してる?)

マキリカはドSだと分かったが、
メレはその上をいくドSと見た!(-ω☆)キラリ
あのメレの声、聞いただけで残忍そうじゃん!
手下のリンシーをイジメてそぅ…それもチクチクイジメる、
1番嫌なパターンでイジメてそぅ…。
スッゴク性格悪そうに見えるんだよねぇ~。
だから最終回では出来たら臨獣殿を、壊滅させてほしいっ!!
ボウケンジャーマジレンジャーも、
絶滅しなかったからねぇ…( ̄~ ̄;) ウーン

シャーフーは猫の姿をしてるんだけど、
師匠や上司が動物って流行ってるの?
デカレンジャーは犬人間だったしィ…。
昔は、ロボットが主流だったよね。
ロボットとか人間のほうが好きだなぁ…。

ジャンと他の2人が練習場で対面し、
後からシャーフーが登場した時の2人のコケ方…
個人的には(o^-')b グッジョブ!
さりげなくコケてたあたりが、個人的には好きだな★

リンリンシーの時のマキリカの構え、
いつ見ても間寛平のギャグに見えるのは私だけ??
(;ΘβΘ)~~σチィ~スータロカァ~
とてもカマキリには見えないんだよねぇ…。

今回の名乗りのシーン、長過ぎじゃない?
名乗ってる間に攻撃すれば、確実に勝てるってくらい長い!!
メレやリンシーたち、ホントに闘う気があるのかなぁ…┐( -"-)┌ヤレヤレ...

EDのダンス、復活したね~♪ヾ(@^▽^@)ノ
今回は可愛いとゆーよりは、カッコイイって感じかな★
伊藤かずえさんがカッコイイ!
シャーフーの動きが意外に機敏で、ちょっとビックリ!!

修行・その2は、続編って感じかな?
ロボットがいよいよ登場!!
数が増えませんように…(*・人・*)
Posted by Makky at March 3, 2007 11:00 AM
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Comments

U-_-ιU
コレ、全部ちゃんと読むヤツいるのかなぁ…
見て楽しむテレビを、文章にしてもなぁ…
壁]ŬU
ぽちが変なのか?

Posted by ぽち at March 3, 2007 09:56 PM

>コレ、全部ちゃんと読むヤツいるのかなぁ…
いるよ、ちゃんとね!
>見て楽しむテレビを、文章にしてもなぁ…
分かってないなぁ~┐( -"-)┌ヤレヤレ...
>ぽちが変なのか?
キミは、前から変じゃん![壁]`∀´)Ψヶヶヶ

Posted by Makky at March 8, 2007 10:30 PM

キミ?誰に言ってるのかね?
あなた。でしょ!

Posted by ぽち at March 9, 2007 12:45 AM

虎の子だったら、普通はガオーですが、
それをやると、『ガオレン』とかぶるんですよ。
だからニャーじゃないかな。(知らんけど)

司令官が犬人間とか猫人間とかっていうのは
きっと子供の受けがいいからだと思いますよ。
ロボットじゃ面白くないでしょ。それでなくても
最近は巨大ロボが4つも5つも出るからね。

マキ姉も初回からあんまり重労働しない方が
良いと思うよ、毎年尻切れトンボだからね。
でもでも、努力は認めてるよん♪
ウケケ♪

Posted by 堕天使リュシフェル at March 12, 2007 02:56 PM

壁]ŬU
相変わらず、返事遅いなぁ…。返事が無いって事は、エサ忘れてんじゃねーか。おーい、早くエサ持ってこーい。せっかくねぐらにしてやったのにU−_−メU

Posted by ぽち at March 12, 2007 09:46 PM

>ぽち
>相変わらず、返事遅いなぁ…。
私にも、いろいろ都合があるからねぇ…ヾ(;´▽`A``アセアセ
まぁ、気長に待っててョ!
>事が無いって事は、エサ忘れてんじゃねーか。
エサってねぇ…
アンタのエサは、コメントの返事なんだ?
少しくらいエサを与えなくても、
生きていけるくらいの生命力じゃん![壁]¬ェ¬=)oジィー・・・
>おーい、早くエサ持ってこーい。
酔っ払いかよ!

>せっかくねぐらにしてやったのにU−_−メU
せっかくって…
アンタが勝手に住み着いたんでしょ!

Posted by Makky at March 14, 2007 01:38 PM

>弟クン
>虎の子だったら、普通はガオーですが、
それをやると、『ガオレン』とかぶるんですよ。
β(□-□ ) フムフム…。
ガオレンは、虎の子だったの?
>だからニャーじゃないかな。(知らんけど)そうかもしれないね。

>司令官が犬人間とか猫人間とかっていうのは
きっと子供の受けがいいからだと思いますよ。
(゚~゚)ふぅぅぅん。
悪の幹部にグラビアアイドルを使うのは、
大きなお友にウケがイイから?

>ロボットじゃ面白くないでしょ。
個人的には、ロボットのほうが好きだけどなぁ…。
>それでなくても
最近は巨大ロボが4つも5つも出るからね。
ロボの数は、増やさなくてもイイんだけどなぁ…。

>マキ姉も初回からあんまり重労働しない方が
良いと思うよ、
全然無理してないぞ!
>毎年尻切れトンボだからね。
反省してます…...... ( 〃..)ノ ハンセイ
でもでも、努力は認めてるよん♪

Posted by Makky at March 14, 2007 05:49 PM
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